明石初「喀痰吸引等研修 第1・2号研修」が
受けられる介護職向け研修センター


明石の介護職向け
研修センター
明石市は昔、結構色々あったようで、遺跡発掘調査で出てきた瓦とかたこつぼとかをみせてくれたり、地層の説明を明石文化博物館の学芸員がしてくれた。九州から都に移動する際に明石にも立ち寄った、そんな奈良時代のものとか以外に、弥生時代のものもでてくるようで、聞いただけでワクワクする。
先月は丹波市に泊まり発掘ボランティア。たまたま神戸新聞の記者が取材に来ていた。
いつものボランティア募集はその地域限定であったが、今回から兵庫県全域の募集になったということで、遠いところ参加した私の名前が載った。
忘れた頃の、今月の13日丹波版。
明石市に引越してすぐ、近くの海岸が汚いので掃除をしたら、海亀産卵。
今回の発掘ボランティアで亀の化石を発見したいと思い参加。
嘘みたいな話、ボランティア開始初日の1時間後に発見。
とはいえ、亀かワニかどちらかと言われた。どっちなのかは不明
調べものをしていて、加古川市だけでなくて、実は地元の明石市でも喀痰吸引研修の費用、助成金をもらえる。そんな情報を全く知らなかった。
社会的な必要性の為に、いろんな自治体で助成金を出していくと思われるので、皆さんまめに情報はチェックしたほうが良いですよ
プレオープンの試合を見に行ってきた。
16日の東京ドームは初めて、雨が降っていたので中止?と思った。
ドームと言っても半分位屋根があるのかと思って行ってみて全体が屋根がありびっくり。濡れることなく観戦出来た。
生大谷選手、興奮はマックス。パノラマシートに座ったので比較的大谷選手が見えた、たまたまこっちを向いてくれた貴重な写真もとれた。
嬉しくて近くに座っていた若者に、私をスマホで取るように頼んだ。
自撮りなんぞ出来ない私は、お願いお願いとスマホを渡した。
凄い人の為にグッズを買うのは後回しにして、とりあえず着席。
小さなヘルメットの中には、ナチョス。暇つぶしで買ったナチョスは以外に量が多い。
試合までに食べきれる量ではないので、周囲に座っている人に協力を求めた。もう結構といわれながらも、なくしてしまいたいからお願いと強制的にまわしてやっと食べ終わる。手がすいたところで、写真を撮ってとまたまたお願いしてばっちり球場内で私の写真を撮ってもらいにっこり。
厚かましい田舎のおばちゃんそのものでした。
あ~楽しかった!
去年研修依頼があった施設の責任者から聞いてビックリ!
その後、次の研修依頼は加古川市の事業者の為に、助成金の話を伝えたところ知らなかったのですぐ調べると大変喜んでいただけた。
多分加古川市で喀痰吸引研修費用の助成金が貰えることを知らない事業者が多いのではと思う。
是非助成金を貰って、一人でも多くの介護士が吸引や注入ができるようになってほしい。
在宅医療は、医者や看護師だけでできるものではない。
力をつけた介護職の協力がとても心強い。
私は訪問看護師の後方支援としての研修を生き甲斐として今後も続けていくつもりだ。
若者仕事相談を4月から開始に先駆けて、新聞に掲載された。
もう一枚の写真は高専の子の二人が、水仙の向こうにかすかに写っている。

1年前にキッザニア甲子園に行きました。
以前から興味があったのですごく楽しみにしていましたが、孫が楽しく色々の体験をしていても、娘におばあちゃんは体験ができないと言われた。
ならば大人のキッザニアを作るとよいと思いたった。そこで考えたが、一人ではできない。老人大学(あかねカレッジ)で地域de活かすコースを受講したらよいんだと思い入学申込み、1年間学び先生の指導のもと
可愛いピンクのチラシを作成。精力的にチラシ配布。孫がおばあちゃんのチラシ街中で目にしたよと、嬉しい一言、大人は遊びはいらない。
仕事の情報がほしい。即仕事につながる情報でなくても、自分の進路を決める情報。沢山の話、生きた情報、ネット検索では知りえない血の通った情報。
それは長く働いてきたシニアの体験や知恵。古い話しは今は通用しない、等というなかれ。
働くという基本的なことには違いはない。
直接シニアの話に耳を傾け、先にある自分を考える材料の一つにしてほしいです。
近所の家の庭にある実を落としていた場面に遭遇。
沢山の実をどうされるのかを聞くと捨てるという。
去年妻があく抜きをしたが大変だったから今年はしないからだとの話し。
早速私に任せて欲しいと伝えて、沢山の実を自宅に持ち帰った。
どうしたらあくがぬけるのかをネット検索をして実施。その後は色々な方法で漬け込んだ。濃い塩水、薄い塩水、砂糖、オリーブオイルなどだ。みそ漬けが私には一番だったが、ご近所さんに返却した実はどうなったかは聞きずらい。
美味しかったならそういえるが……微妙